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石垣島の珊瑚たち

Ishigaki-Sango1

米原Wリーフ沖にはいくつものダイビングポイントがあります。

この周辺は珊瑚礁がとても奇麗なところです。


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ギョ・ギョ・ギョッ・・・ グルクマの大群

Ishigaki-Grukuma1

グルクマの大群に遭遇・・・

凄い迫力!

この魚は100匹以上の群れで回遊するサバの仲間です。

大きな口をあけてプランクトンをエラでこして食事をします。
Ishigaki-Grukuma3

Ishigaki-Grukuma3



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石垣島/マンタスクランブル 2

Ishigaki-Manta2


いつまでも・・・ここがマンタポイントであってほしいな。


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石垣島/マンタスクランブル

Ishigaki-Manta1

石垣島といえば、マンタですね。

石垣島のマンタポイントは「川平石崎マンタスクランブル」です。

マンタはほぼ1年中いるのですが、海が安定して遭遇率が高いのは6月~10月のようです。

11月は求愛の時期で数が多く確認できるようです。


マンタウォッチングにはルールとマナーがあるので必ず守って観察します。

ルール1: マンタがホバリングする根の上に上がらない。
ルール2: 触らない、追いかけない、上からアプローチしない。
ルール3: 先にマンタを見ているダイバーの前に入ったり、横切ったりしない。
ルール4: 中層をフワフワ浮遊しない。
ルール5: 水中ブザーやタンクを鳴らす行動は自粛。
ルール6: 行ってはいけない場所や、通ってはいけない場所があるので、
ブリーフィングをよく聞きガイドの指示に従う。

などが主なルールです。

海の中では謙虚な態度を忘れないようにしたいですね。






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石垣島/川平湾にウルトラマン・・・

Ishigaki-urutoraman


日本百景にも選ばれている石垣島の川平(カビラ)湾。

石垣島を代表する観光スポット。

海の色が差し込む太陽の光によっていろんな表情を見せてくれます。

メチャメチャ奇麗です。



・・・その奇麗さは・・・・宇宙の光の国(M78星雲)まで届いたのか、
ウルトラマンもやってきました・・・(笑)



残念ながら、最近はなかなか行けないので寂しいです。



人工尾びれのイルカ・フジ

Okinawa-Curaumi-fuji


ちゅら海水族館には、病気で尾びれの75%を失ったイルカのフジがいます。

そして、そんなフジの為にあるプロジェクトチームが生まれました。

それは、フジのための人工尾びれの開発するというプロジェクト。


詳しくはココをみてください。
http://www.kaiyouhaku.com/fuji/index.html

http://www2s.biglobe.ne.jp/~bdolphin/fuji/fuji.htm


人工尾びれをつけたフジはとっても気持ち良さそうに、そして元気に泳ぎ回っていました。

・・・でも、尾びれを外されると・・ちょっと寂しそう・・・。


水槽の窓から「こっちに来て~♪」って行ったら来てくれた。

とても、ひとなつっこいフジなのでした。

おもちゃの・・・景色?

Okinawa-Curaumi-soto1

Okinawa-Curaumi-soto2


ちょっと、おもちゃ風にしてみました(笑)

正面に小さく見える島は伊江島です。


美ら海水族館(ちゅらうみすいぞくかん)

Okinawa-Cyuraumi

昨年は念願の「沖縄美ら海水族館」に行きました。

とにかく・・大きいんですね。

「黒潮の海」のアクリルパネルは高さ8.2m、幅22.5m、厚さ60cmもあります。

この巨大アクリルパネルの前で待っていると・・・
ジンベイザメやマンタが泳いで回ってくるのです。

もう、何時間でも居られちゃいますね。

そして・・・感動したのは・・ジンベイザメのダイナミックな食事のシーン!!

ジンベイザメのメニューは小さなプランクトンや小魚、海藻など。
これらを海水とともに一気に口の中に吸い込んで、餌だけを濾しとります。
そして、効率よく吸い込むために、餌が水面に多く漂っているので
水面に頭をもちあげて、ほとんど垂直に立ったようになります。

なので、この水族館はジンベイザメの食事の時の姿勢を考慮して
水深を10mにしてあるそうです。




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どの花見ても・・・きれいだな♪

Aoba-cyurippu-up

チューリップ・・・上から・・・見ると・・・

面白いですね。

みんな、それぞれ個性的な表情を持っていますね。


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並んだ、並んだ・・・♪

Aoba-cyurippu-takusan

みごとに並んだチューリップ


Aoba-cyurippu-iroiro

いろんな色のチューリップ


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チューリップの森

Aoba-cyurippu-mori


魔法をかけられて、小さくなって・・
チューリップの森に迷い込んでしまいました・・・・・

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咲いた、咲いた・・・♪

Aoba-cyurippu-2



家の近くで、チューリップ祭りが開催されていまいした。

いろんな品種のチューリップがたくさん咲いている。


~どの花みても・・きれいだな・・♪


とても気持ちのよい日になりました。

奇麗なものを見ると心も豊かになりますね。



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カメ と いっしょに・・・

Helengeri-kame

けっこう近くまで寄ってきて、いっしょに泳ぐことがある。

このまま竜宮城へ連れて行ってくれると・・・楽しいな♪



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ムレハタタテダイ

Herengeri-hatatate-1


パッセージ3から5ぐらいに多く見られたムレハタタテダイたち。




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ヘレンゲリの海の中-2

Helengeri-umi2

ミツボシクロスズメダイは幼魚のときに頭と両側に白班が3つあるので
ミツボシという名前がつきました。

でも、成長するにつれて、この白班は消えてしまうのです。

幼魚のときはクマノミと同じようにイソギンチャクと共生しているのですが
成長するにしたがってイソギンチャクから離れて単独行動にうつるそうです。


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ヘレンゲリの海の中

Helengeri-umi1

ヘレンゲリ リゾートはとっても素朴なリゾート。

島は東西に細長く伸びた島で東側半分をスタッフエリア、西側半分がゲストエリアになっている。

モルディブのなかでもハウスリーフが良いリゾートのひとつ。

海へのエントリーポイントとしては、島の西半分にパッセージが6つあり、

北側がパッセージ1~3、西側にパッセージ4~6になっている。

パッセージ2から先は潮の流れが強いのでシュノーケリングは注意です。

しかし、パッセージ1~2はドロップオフが比較的近いので、なかなか奇麗な海がひろがります。


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やっぱり・・ビール!!

Helengeri-Bar

ヘレンゲリのビーチバー。

なにはなくともビールを飲むところは・・・やっぱりBarです。

ここのBarは、とても心地よいですね。

パラソルの下のデッキで飲むビールは最高!


水上飛行機 初体験

Helengeri-hikoki1

2007年モルディブ リゾートはヘレンゲリ。

初めて乗り込む水上飛行機。

ワクワク、ドキドキだったな~。


Helengeri-hikoki2

スタッフの打ち合わせ・・・
パイロットは半ズボンの人。

とってもラフってて、南の島って感じ

飛行機はプロペラ機で定員は15人前後かな。
小さくて可愛い飛行機です。


Helengeri-hikoki3

なんか、プラモデルみたいでしょ。
ちょっとミニチュア風にアレンジしてみました(笑)

滑走路はもちろん海の上。

飛行場というか停留所はイカダのようなフロートがあるだけ。

ここに降ろされて、リゾートのボートが迎えにくるシステムだ。

乗り心地は、思ったほど悪くはないけど、音はけっこうしましたね。
搭乗のときに耳栓を配られるので・・・これで納得です。






黄色はビタミンカラー・・・

Higasiizu-nanohana


桜も素敵ですが、菜の花も良いですね。

黄色は、何か元気がでます。



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春は、やっぱり・・・桜

Higasiizu-sakura


東伊豆は伊豆高原の桜まつり。

桜は満開で、人もいっぱいでした。

でも、やっぱり桜はいいですね~。

こころが和みます。


Higasiizu-sakura2

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クダゴンベ

Biyadoo-minamigonbe


口(刎:ふん)が尖った独特の体型。

どうして口が尖っているかというと・・・
珊瑚や岩の間に潜んでいる甲殻類などが大好物らしいのです。
なので、そういう隙間からエサを捕食するためなんですね。

そして身体は白地に赤の格子模様・・・綺麗です。
ちょっと浴衣の柄っぽいかな。


この魚はちょっと深いところに生息しています。

ヤギとかウミカラマツのなかにいて、わりと単独でいることが多いかな。

きっと、孤独が好きなのかもしれませんね。

でも、ダイバーさんたちには人気の魚です。

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ハタタテハゼ

Biyadoo-hatatatehaze


ハタタテハゼは、いつもペアでいることが多いですね。

なかなか近寄らせてくれないんです。

・・・知らん顔して、そ~っと、少~しずつ距離を詰めていって・・・パチリ。

なかなか警戒心が強い魚で、自分の巣穴の上あたりをホバーリングして

へんな奴が近づいてきた~と思ったら、サッと巣穴に入り込んでしまいます。

このときはレディーファーストでメスが先に入ってその後オスが入るんだそうです。

とっても紳士なハタタテダイのオスですね。


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ミナミギンポ・・・可愛いけど・・・

Biyadoo-minamiginpo

この魚も表情が笑っているように見える、愛嬌があって可愛い魚です。

でも、ギンポは姿をホンソメワケベラというクリーニングをする魚に形を
似せて、他の魚に近づいて掃除をする振りして、体表やエラなどを食べてしまうんです。

けっこうキツイ性格ですね(笑)

でも、目の上と下の蛍光色のラインがカッコいいんですよね。

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